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   仕事・生活・趣味の一部の公開


by Jigenn
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私の躙り口考

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by Jigenn.R | 2014-03-29 14:23

既設敷地図

土砂災害警戒区域の既設敷地状況を作成。
これから検討。
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by Jigenn.R | 2014-03-26 09:42

中庭を持つ和風住宅

全面道路拡幅に伴う移転工事である。
南側に自社ビルがあるため、南側に平屋、中庭を介して母屋とする計画を行った。
制振ダンパーを使用し、自身の揺れの軽減を試みた。
外観
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内部
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スケッチ
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現場指示スケッチ
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施工写真
ヘッダー配管
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制震ダンパー
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by jigenn.R | 2014-03-16 12:01 | 中庭を持つ和風住宅

二世帯住宅02

二世帯住宅01の息子さん夫婦の家である。01と4間程の中庭を介して計画しました。
4間程の距離は狭からず広からず丁度よい距離感である。この頃から、我が事務所の標準仕様が
決まりつつある。ここもQ値=1.9程度である。
この頃は仕様基準を準用していたため、ガラスが遮熱Low-Eを使用していたので日射取得が少なく、暖房エネルギーが意外と多い。
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by Jigenn.R | 2014-03-16 11:55 | 二世帯住宅02

二世帯住宅01

我が事務所の本格的な断熱住宅第1号。
エコポイントと云う飴玉のおかげでした。当時は仕様規定により、温熱計算は無。
後日、計算してみると、Q値=1.9程度であった。
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by Jigenn.R | 2014-03-16 11:32 | 二世帯住宅01

白い市街地住宅

40坪ほどの市街地住宅。ホローブロックが結界の役目と適度な
プライバシイを確保し、デザイン的にも一役買っている。畳の敷き方は現在は治っております・
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by Jigenn.R | 2014-03-16 11:15 | 白い市街地住宅

敷地調査

相談を受け、敷地調査を行う。敷地は土砂災害警戒区域と特別警戒区域が入っている。
県のHPでも概略はわかるが、詳細は市では分からず、県の土木事務所にてようやく詳細が判明。
現地は山里風情のある、住むにはよさそうなところである。
江戸の頃からの敷地らしい。
特別警戒区域は問題だけど災害区域は通常の崖条例をクリアーすれば問題なし。
こういうところだから都市計画区域外である。
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by Jigenn.R | 2014-03-16 09:40

平屋の和風住宅

敷地の形状から南北に長い平屋となった。瓦屋根を希望されたので必然的にこのような和風スタイルとなる。
棟瓦は紐なし、変えず鬼、軒先は一文字、樋は銅の角樋と、和風的要素はきっちり取り入れた。
外観
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内部
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アプローチ詳細
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スケッチ
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by Jigenn.R | 2014-03-12 08:40 | 平屋の和風住宅

1年点検を終了して

竣工後1年の点検を行い、使用電力と発電量のデータを集計しました。
次世代省エネ基準の1.5倍程度の断熱仕様です。
約使用電力の1.8倍の発電量でした。約10年程度で償却できそうです。
築30年の我が家はS55年断熱基準です。我が家の約半分のエネルギー使用量です。
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by Jigenn.R | 2014-03-04 21:32 | 吉田の家
竣工後1カ月経ち生活にも落ち着きが出てきつつある。
私が意図したような使い方をしていただいており、うれしい。
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居間からキッチンを臨む。
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キッチンから居間を臨む。
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by Jigenn.R | 2014-03-04 14:33 | ロフトの在る2世帯住宅